2026.01.20
2026年ニューイヤーコンサートが無事終わりました
今年も無事にニューイヤーコンサートが終われました。
生徒の皆様、演奏お疲れ様でした。大変素晴らしい新年の出発ができたと思います。
審査、演奏をして頂きました石塚先生、今年もありがとう御座います。
第一部
1. 白い恋人たち・・・フランシス・レイ
2. 小さな旅・・・・・大野雄二
3. 浜辺の歌・・・・・成田為三
4. トリーハ・・・・・トローバ
5. ソナタ ホ長調 K.380・・・スカルラッティ
6. 25の斬新的練習曲より作品60-3番・・・カルカッシ
7. グリーンスリーブス・・・スコットランド民謡
第二部
1. 菜穂
All of Me・・・Gerald Marks
My Favorite Things・・・Richard Rodgers
Misty・・・Erroll Garner
2. 小野島 優
飛んでイスタンブール・・・筒美京平
3. 及川 佳雄
加茂の流れに・・・南こうせつ
4. クオリティ(Vo,G 吉川 隆)
いつかきっと ・・・クオリティ
プリズム・・・クオリティ
桜咲くころ・・・クオリティ
5. ホンダブルースバンド
Sweet Home Chicago・・・Robert Johnson
All Your Love・・・Otis Rush
White Room・・・ Jack Bruce
次の発表会は、7月26日(日)に同会場(さいたま市産業文化センター)にてサマーコンサート2026を開催致しますので、皆様宜しくお願い致します。
2025.11.25
生徒様の新曲の完成しました
9月4日に生徒様の新曲作りのプログを書きましたが、その曲がついに完成しました。
2ヶ月で曲を作り、1ヶ月で歌詞を考え完成に至りました。
モチーフは、とある有名な映画の曲からお借りし、リズムカルな曲に前向きな歌詞が乗りました。
作曲したいが、どうすればいいか分からないとお悩みの方は、ご自分の好きなアーティストのモチーフを参考にしてみては、いかがでしょうか。
2025.09.04
生徒様の曲作り
いつも発表会に参加されている生徒様の新曲制作に入りました。
今回は、いつも歌詞に趣を置いて曲作りをされている生徒様に、リズムに重点をおくために、リフを繰り返し、歌詞を乗っけていく曲作りを提案しています。
ほんの一例ですが、いつも譜面、音源制作に使っているLogic Proの画面をご覧ください。
曲は弾き語りの生徒様の新曲です。
2025.08.23
次回の発表会に向け音源、譜面制作
発表会が終わると、次のレッスンからどのバンド、弾き語りの生徒様も選曲に取り掛かります。
今までの曲を残すか、新たな曲にするかを、期間を踏まえて決めていきます。
じっくり腰を据えて、同じ曲を繰り返し納得出来るまで行うか、気分を変え新たな曲を選曲するかはそれぞれです。
ほんの一例ですが、いつも譜面、音源制作に使っているProTooLsの画面をご覧ください。
曲はSweet Home Chicagoのバンド編成です。
2025.07.27
サマーコンサート2025、無事開催することが出来ました。
本日無事、さいたま新堀ギター音楽院サマーコンサートを開催する事が出来ました。
本日も審査、演奏には、村上幸史先生をお招きし、分かりやすく、又ためになる審査講評をして頂きました。
ただ、想定以上のお客様のご来場に、プログラムが足りなくなってしまい、ご来場して頂いた方に、大変ご迷惑をおかけする事になってしまった事が、反省点です。
次回は、2026年1月18日に同会場にて、さいたま新堀ギター音楽院ニューイヤーコンサート2026を、開催致しますので、又宜しくお願い致します。
役員打ち上げに、おかげ庵にて団子を焼き切りました。
2025.06.22
ベースソロ
サマーコンサートで演奏するベースソロを、理系の思考回路に沿ってレッスン中